初心者からはじめるiosアプリ開発

作りながら覚えるiOSプログラミング【iOS7対応版】を読むとこんなアプリが作れる

この記事では、、

『作りながら覚えるiOSプログラミング【iOS7対応版】』を読むとこんなアプリが作れるぜ!!

っていうのを紹介していきます。

ちなみに『作りながら覚えるiOSプログラミング【iOS7対応版】』は僕が持っているiOS、Objective-C関連の書籍の中では割と、初心者向けの書籍かと思います。

近所の本屋を5件ほど、はしごしてやっと見つけた書籍です。

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Objective-CやXcodeなどの知識がなくても書いてある通りに作業を進めていけばとりあえずプログラムは動きます。

なので、途中で意味わからなくなって挫折しそうになっても、とりあえず進めてみてください。
きっと、あなたのスキルアップにつながります。

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今、2章まで読んでいますがこんなアプリができます

あなたの家の近所の本屋で『作りながら覚えるiOSプログラミング【iOS7対応版】』が見つかるといいのですが、結構マニアックな書籍なので、もしかすると見つからないかもしれません。

見つからなかった場合はAmazonなどのネットショップで買うことになると思います。

でも、プログラム系の本ってけっこう高いし、Amazonとかで買うのは勇気がいりますよね。。
やっぱ立ち読みしてからでないとこういう本は買えません。。

買ったはいいものの
「全然、意味わからん!!!」
「おい!思っていたのと内容が違うぞ!!」
なんてなるのが怖いですよね。

どのくらいのレベルでどのくらいのスキルが身に付くか、どんなアプリが作れるのか?
できるだけあなたの買い物が失敗しないようにこの記事でレビューしてみます。

コードとかは権利とかあると思いますので載せていませんが、『作りながら覚えるiOSプログラミング【iOS7対応版】』を2章まで読むとこんなアプリが作れるようになります。

Label,View,Slider等の使い方が勉強できます。

(↓の画像は自分で用意しました)
上の動画に画像を追加しただけです。たいしたオチはないですよ。

↑の動画達で紹介しているアプリは『作りながら覚えるiOSプログラミング【iOS7対応版】』に書いてある通りにやれば作れます。

多分、Objective-Cの知識がなくてもできます。(僕はできましたから)
逆に言うとObjective-Cの深い知識を身につけることができないと言えるかもしれません。

でも、いきなり訳の分からない用語がたくさん出てきたら

「もう、プログラミングなんて、イヤだぁ!!!!!」

と叫びながら書籍(もしくはmac)を投げることになると思いますので、とりあえずプログラムを動かしてみて、なんとなくプログラムの楽しみ・醍醐味を味わうのに良いかと思います。

意味がわからなくても自分の書いたコードが動くと嬉しいんですよ♪
プログラミングの学習はそっから入るべきだと思っています。

何事も楽しくないと続きませんからね。。

iOS7、Xcode5対応の気になる書籍


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